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鹿児島県専門研修プログラム

Amami総合診療“手あて”プログラム
《基幹施設:名瀬徳洲会病院》

プログラムを展開する背景

奄美大島は、鹿児島本土より約380km離れ、鹿児島・沖縄間のほぼ中間にあたる東経129°北緯28°に位置し、有人離島としては、佐渡ケ島に次ぐ日本で二番目に大きい外洋離島である。 医療環境としては、入院可能な医療施設(20床以上)は、笠利病院(慢性期89床)、名瀬徳洲会病院(急性期115床・回復期85床・慢性期60床)、県立大島病院(高度急性期10床・急性期326床)、奄美中央病院(急性期55床・回復期55床)、大島郡医師会病院(急性期33床・慢性期155床)、奄美病院(精神科356床)、国立療養所奄美和光園(慢性期22床)、瀬戸内徳洲会病院(急性期60床)、大島保養院(精神科182床・慢性期30床)となっており、そのほか開業医も含む診療所(30施設以上)が連携して地域医療を担っている。

プログラムの問合せ先

名瀬徳洲会病院総務課 元 俊洋(ハジメ トシヒロ)

℡0997-54-2088(総務課直通) e-mail: hajime.t@vesta.ocn.ne.jp

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鹿児島大学病院地域医療センター 専門研修プログラム

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