鹿児島大学病院と地域を医療でつなぎ、地域医療体制の整備を担う。地域医療支援センター

「さつま町の地域医療を考える公開講座」を開催しました

 平成29年2月25日(土)にさつま町(鶴田中央公民館)にて「さつま町の地域医療を考える公開講座」を開催しました。
 住み慣れた地域で自分らしい暮らしを最後まで続けるために、さつま町民としてできることは何かを考えるため、薩摩郡医師会長 草野先生にさつま町の医療の現状についてご説明いただき、「少子高齢化社会の現状と対応」と題し、地域医療支援センター長 大脇が講演を行いました。
 また、鹿児島大学離島へき地医療人育成センター長 嶽﨑先生に司会をしていただき、質疑応答の時間を設け活発な意見交換が行われました。
 地域住民の方、行政関係者、地域の医師会の方々にご参集いただき、今後のさつま町の地域医療について考えるとても有意義な時間となりました。 

 ご参加いただきました方々、本当にありがとうございました。

公開講座の様子

Mayor

開会のあいさつ さつま町長 日髙 政勝 氏

Doctor president

趣旨説明 薩摩郡医師会長 草野 潤 氏

director

地域医療支援センター長 大脇 哲洋

 【当日の資料】

  ★当日抄録

 
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