鹿児島大学病院と地域を医療でつなぎ、地域医療体制の整備を担う。地域医療支援センター

地域連携データベースの作成目的

鹿児島県の保健・医療・福祉の連携を支えるすべての人のためのデータベース・サイト「地域医療情報データベース」です。

 現場で働く医師にとって、医師個人の繋がり等を利用した退院予定患者の受入先病院の確保等は難しくなっており、この様な診療以外の業務が大きな負担となっていると言われています。

 看護師や医療ソーシャルワーカー(MSW)等関係者によって適切に支援出来るようなネットワークを整備することにより、医師の負担軽減を図り、勤務医師の疲弊を防止することを目的とします。

データベースの内容

データベースの内容

鹿児島県医療情報データベース せごどん

 平成25年6月より、鹿児島県の地域医療情報データベースせごどん が公開されました。

当サイトでは、パソコンはもちろんどこでも持ち運べるタブレット端末を使用し、医療機関の検索や福祉サービスの閲覧等が可能になります。医療・福祉の情報が満載ですので、ぜひ「せごどん」を日常の業務にご活用いただければ幸いです。

注:主に医療関係者向けのシステムですが、だれでも使用可能です。
  利用するための登録や料金は特に必要ありません。

 地域医療情報データベース「せごどん」のパンフレット

 

 

 
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